波濤の先へ

営業部の落武者ことG、遅ればせながら初投稿です。

 

 

去る5月31日、茨城県は波崎にて『ひとつテンヤ』のマダイ釣りに赴きました。

 

 

同行したるは社員のY氏、I氏、K氏、U氏、H氏と私を含む総勢6名+ゲストのお二方。

 

 

中にはマダイを釣ったこともなく、船釣りも初めてだという者もいれば、

狙った獲物は外さない辣腕もおり、

夜も明けやらぬ波崎の港でそれぞれが黙々と朝餉をすする様はえも云われぬ光景でありました。

Photo

AM4:30、出船。

この日はおだやかであった外房の波丘を突き進むこと数十分。

海を征する船長からの『着いたよ、皆々方!』のかけ声で皆が皆テンヤを沈下させてゆく。

 

 

し  か  し  。  。  。  。  。

 

 

はやくも船首でオリジナルコマセをばらまくH氏一人を除いて…_| ̄|○

 

でも、その殺気のなさが吉とでたか、最初の一尾はH氏の竿に!

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小ぶりながら姿の美しいマダイの姿を目にし、瞳にメラメラと火がともる我々。

 

テンヤの重みと着底の感触に神経を集中し、

ウィーン…ウィーン…と道頓堀人形のごとく、ストイックにシャクりたおします。

 

その後しばらくしてK氏にもヒット!

さすがに彼の竿さばきは鮮やかなもので、

さらりとタモインしたマダイはまばゆいピンク色の魚体 (^O^)

 

 

なかなかに好調な滑り出しに、

次は私の番であれと願いつつひときわ丁寧にシャクり、フォール…

 

 

 

すると、

 

 

 

「ごむ」

 

 

 

と、とうとう私の竿にも明確なアタリが!

 

 

「ゴムゴム」と躍動感ある手応えを楽しみつつ、
さらりとタモインしたのはおよそ35cmほどのさわやかなマダイ\(^ ^)/

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それまで付けエビの頭ばかりをかじられていたもので、

孫鈎をエビの目玉のところから出したのが吉とでたか?

 

孫は目に入れても痛くな……なんにせよ、1尾目をゲット!(^_^)v

 

油断して写真を撮る時に素指で持ち上げたら、

指をガリガリと咬みしだかれてちょっと涙目になりました(T_T)

 

 

ともあれ、まずは1尾を獲たことで気持ちに若干の余裕がうまれ…

周囲の様子を窺うと、H氏はまたも船首でオリジナルコマセをばらまいています。

『それ、一体どこから出てくるの?』と聞きたいほど無尽蔵に放出していました。

南無・・・・・m(_ _)m。

 

 

しばらくして、私もそこに参加しました。南無・・・・ _| ̄|○

 

 

ひとしきり外房の洗礼を受け、すっきりした後は各々それぞれに釣果を上乗せしていき、
マダイ以外にもクロソイホウボウアイナメマツカワカレイなど魚とりどりの釣果に恵まれました(^_^)v

 

マツカワカレイは初めて目にしましたが、

ぷっくり肉厚で極めて美味しそうでしたね。

  

結果、私はマダイ×1、クロソイ×1という釣果で納竿。

 

マツカワカレイです!(^^)!

 
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今回のおみやげは、魚種多彩です!!!!

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U氏も後半ねばりづよさを見せ、

いつの間にかノルマを達成し破顔していました。

 

 

Y氏、I氏の釣果については…

私の口からは言えません。南無・・・・・・_| ̄|○。

 

 

今回は連日の睡眠不足などのマイナス要素がたたり、

後半はほとんど仮死状態でしたが、

次の機会にはアネロン常備で三倍の釣果を目指します!

 

 

 

【使用タックル】
ロッド:ラグゼ  デッキステージ桜乱 ST S86ML-F
ライン:PE0.6号
使用テンヤ:8号

 

かしこ

振草川で鮎釣り

営業部のY中です。


振草川は愛知県と静岡県の県境沿いに位置し、新城市より151号線を東栄町方面に向かって約1時間走りますrvcar

クネクネと曲がっている国道なのでスピードは出せません、遅い車が前を走っているとイライラしながら走らなければなりません。

名古屋から振草川まで約2時間チョイ掛かります。

2010062217350000


振草川は点々とする石よりもビックリする様な岩盤と小砂利の多い川です。

川の状況はトロ場が多く、水位も低いので泳がせ釣に向いている川です。

激流の様な場所は無い様に思いました。

チャラ瀬&トロ場の繰り返しの場所が沢山有ります。

私の様な素人には釣りやすい川の様に思えました。



ところが釣りやすいと思っていたのですが、なかなか難しい糸の張り具合、調整が難しい。。。

糸ふけの感覚が大変難しく、糸ふけを取り過ぎると掛かっても解らない。

張り過ぎるとオトリ鮎が浮き上がって掛からない。


大変難しい釣方が必要です。


良い勉強になりました。


川に入ったのは9時頃、それから4時頃迄は一匹も掛からない。


テスターの丹羽さん曰く 「4時頃から追い始めるョ」 もう少し辛抱して、とのことです。


今まで追わなかった鮎が4時過ぎより追いかけました。

浅いので見ていても追っているのが解ります。



4時過ぎより入れ掛かりです!!



私の手返しが早ければもっと掛かったかもしれません。


テスターの丹羽さんに手伝ってもらいながらよく掛かりました。

GFG中部支部支部長服部さんと同行して振草川の側に住んでおられるテスター丹羽さん近くで鮎釣をしました。

釣果は23匹掛かりました。

2010060818520000

今年は出足より良い思いをさせてもらいましたgood

郡上で鮎釣り

営業部のOです。

営業部Yさんと共に初めての郡上で鮎釣り。

ずっと、郡上で鮎を釣りたいと企んでいて、少し時間ができたのでここぞとばかりに竿を出しました。


しかし、本流は先日の雨で増水していたので、栗栖川に入って2時間少々しました。

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川に入ってすぐに目印が走り、


ラインが 暴 走 ! ! 


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引き抜いてみると、追星のハッキリとでたきれいな鮎sign03


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香りも独特のいい匂いup

Yさんも順調に掛けてはいるのですが、空中分解連発で釣果が伸び悩んでいる様子…。


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結果は、僕が7匹でYさんが2匹、微妙な匹数ですが雨rainの影響ということで…


100621_21260001

その日の内に宿で塩焼きにしておいしくいただきました。


次回は長良川本流に入りたいと思います。



仕掛:AP-209張替くっきり仕掛(ナイロン仕様)
鈎:Gハード即6.5号4本錨

ワタクシにも解禁日がやってきました。

がまかつ広報部最前線課特報リポート」でおなじみ(?)の スタッフNです。

ワタクシ、釣行レポートは初投稿となります。

 

2人目の子供が産まれ、はや約1ケ月。

ようやく私にも解禁日がやってきました(^_^)v

 

 

6月19日が完全フリーに!!!

 

  

この機会を逃すまい、と鮎釣りへ行こうかと計画 (^O^)

 

 

会社のあらゆる情報ネットワークを駆使して

「無駄にできない一日」を過ごすために、

場所は、「兵庫県 岸田川」に決定しました。

 

 
2時間半かけての釣行です。
(1人ひとりではけっこうつらい距離でした・・・・orz )

 

 

入漁券とオトリを購入し、

教えてもらったポイントへ。

 

10時半頃の到着です。

 

ふだんの行いがいいためか(?)、

雨の予報も外れ、晴れ間がのぞく、

蒸し暑い天気の中での鮎釣りとなりました。

 

 

去年からほったらかしにしていた仕掛を現場でチェック。
天井糸から下は、さすがに交換しました(*_*)

 

Ca3b0195

交換したのは「TG 競技張替仕掛(競技サカサ仕様)」。

 

最近は、ホント、便利ですよね~(^^)/

めんどくさがりの私にはぴったりです。
(というか、正直、仕掛は作れません・・・(T_T))

 

当然、掛け鈎もできあいのもの。

今年の新製品「バリューパック Gハード 即 7.5号 3本錨」を使いました。

  

仕掛けの準備も整い、オトリにハナカンを通します。

この時はいつもドキドキしますね。

 

  

竿を立てて、送り出して・・・・

 

 

その5秒後・・・

 

 

キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!

 

 

無事、今年の初鮎ゲットです!!!!

ホッとしました。

Ca3b0191

 
さい先いいスタートです!

 

気をよくして、オトリを交換し、早速送りだすと・・・・・

 

流芯へ行くまでに・・・・・

 

 

水中でキラッ!!!!!

 

 

マタ、キ、キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!

 

  

続いて・・・

 

 

マタマタ、キ、キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!

 

 

これは・・・・

 

 

ひょっとして・・・・・

 

 

うわさに聞く・・・・・

 

 

                    

 

 

ってやつですかぁ???(≧∀≦)

 

 

送り出して、ちょっと泳がせると

水中でギラギラッと光り、目印がびゅーーーと走ります。

 

 

コレは楽しくてたまりません(^O^)

 

 

こんないい型のものも釣れました(^_^)/

 

Ca3b0192

間断なく釣れ続け、16:30に竿納~。

 

 

釣った数を数えてみると、

 

 

「42匹」

 

 

という結果でした~(@_@)

 

Ca3b0196

 

その夜は、美味しく塩焼きでいただきました(・∀・)

 

やっぱり鮎釣りは楽しいですね!!

癒されました~(~o~)

 

 
さて、

 
ワタクシ、あと何回鮎釣りいけるでしょう orz ???

 

できる限り癒されにいこうと思っております。

 

鮎釣り釣行(高津川)

広報Hです。


6/16に島根県高津川に営業Oと行きました。

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情報はなく、どこが釣れてるのか不明のまま、five時間かけての道のりですrvcardash



中国道六日市ICを降りて、途中のオトリ屋でお互い1匹ずつ購入。

そこから支流の匹見へ直行。


何年か前に入ったポイントに入川。
前日の雨rainの影響があったのか、やや増水で水温は冷たい冷たい13度despair・・・。



本調子で無いのかいまいち追い気がありません。


場所を見切ってポイント移動。


下流へおりて、天然鮎がピチピチしているところへ入りました。


そこでは20cmまでのがそこそこ掛かり楽しかったです。

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営業0君は納得いってませんでしたが、なかなか楽しい釣行でしたhappy02



仕掛けはTGパーフェクト仕掛 オールフロロ水中糸0.2

鈎は凌刃6.5号4本錨

高津川は釣り人も少なく、ストレス発散するには最高です!

仕事は忘れませんが、たまに携帯電話mobilephoneは繋がりません。

メバル&アオリイカ~日本海~

初めて投稿します。製造部のTKです。

6月3日に日本海に夜討ち朝駆けでメバルアオリイカ狙いに行って参りました!



通いなれているポイントですが2兔を追う物は1兎を得ず・・・どうなる事やら。



まずはメバル狙い、夜11時ごろから釣をはじめました。

夜中でも煌々とライトがついている港、漁港でメバルはいるのがわかっているのですがどうやって釣るか・・・
パターンを見つけるのに2時間かかりました。テールだけにしたワームで色は白、デットスローが当たり!


メバルは激しいライズを繰り返しており活性は高いみたいですがルアーは食いません。



何を食ってんでしょう!?



結局15cmから17cmぐらいを6匹お持ち帰り!

家に帰って腹を開けると極小のバチでした。難しいはずや・・・。

ここはいつもバチやアミパターンで難しい!



朝4時からアオリ狙い!
毎年来ているポイントです。私の実績のあるポイントは先行者あり、朝早くからご苦労様です。


いつも産卵行動が見られる超シャローに釣座を構えました。


数投目に沖からしゃくり上げてきたエギに大きなアオリが付いてきた!

食い気はあるようですのでサイトで乗せるのを試みると秋と同じパターンで目の前で食腕抱き!


あっ!



離した!




このあたりはエギング暦6年の中堅、慌てず合せず!

ここで合わせてエギを変に動かすとると驚いて逃げてしまいます。

エギを回収しフォローキャストを繰り返すとまた食腕で抱いた!




むっちゃ興奮する!



あわせたたはいいが、食腕1本ドキドキ!


ギャフ打ち成功!



私は仕事柄、平日休みで単独釣行の事が多く大変なのです。

Photo

胴長32cm1.2kg!


ダイエット中のオス!?軽くない?!

この後その周りのポイントを一通り歩き探るが不発、このポイントに戻ってきて丁寧に沖目から探ります。

と、ぴっ!とラインが引かれる当たり!

ふふふふふふ・・・。

エギが着底するはずなのにラインは張ったまま・・


あわせ!


乗ったー!
Photo_2


これでしたわー!





この場所は必ずアオリが回遊してくるので粘ります。すると沖目からしゃくってきたエギにペアのアオリが付いきた!


フォローのキャストを繰り返すとメスがエギ反応してます。

何投か目でエギが見えるか見えな
いかのところでエギが不自然な動きをしたので一呼吸まってあわせ!




ずどーん!

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胴長27cm、1.0kg
綺麗なメス、


やっつけたりましたわ!


その後風も出てきて反応するアオリもいなくなりました。


潮も込みで止り期待ができないのでストップフィッシング!

ひさしぶりの釣はこれまた久しぶりによい釣果に恵まれました。

勝因ですが、足場は高く無いところですが、大型のイカに効くというロングジャーク用9ftのロッドをセレクト、キャストいっぱいのところを回遊するアオリにしっかりアピールできたことではないでしょうか。

ロングキャストのためにラインもPE0.6とデカイカ狙いの限界まで落としています。


タックル
ラグゼコーストライン EG-R S90MH-RF PE 0.6 リーダー12ポンドフロロ

このロッドはジャーク時はHのロッドのようにエギを縦にも横にもしっかり跳ね上げ、イカが乗るとバットで受け止めしっかり曲がってばらしを防ぐという「レギュラーファースト」という新しいアクション、パワーも1kgぐらいではびくともしません。

オールラウンドに使えるMHのエギングロッドをさらに進化させています。


今年は少し遅れ気味のようです。
去年のように秋イカがぜんぜんダメ!ってことにならないように祈るばかりです。

prawn fishing

”マレーの虎”こと、シンガポール駐在員のNです。

ようやくシンガポールの生活にも慣れ、こちらでの釣り情報を集めてみました。


1.基本的に釣り禁、釣りOKエリアはわずか。

2.海は、マラッカ海峡がタンカーの航路で釣り禁。
  この海域は海賊も多いのでシンガポール近海のみに限られる。

3.自然の釣り場が少ないので釣堀での釣りが主である。

ということで、在星歴の長い先輩Mさんに手軽にいける釣りを聞いてみると、


「こっちでは、エビの釣堀が流行っているで!仕事終わりにいこかー?」


ということでエビ釣りに行くことに。

料金dollarは・・・
1時間S$10位(約¥650) 
3時間S$25位(約¥1,700) 


安ッ!

竿レンタルと餌は鶏の内蔵、無料です。
ミミズもありますがS$2です。


仕掛けは、浮き釣りのハリ1本。

1u

早速、釣りを始めるとMさんにヒット。


20cmほどの手長エビが釣れました。

2m


私も負けじとヒットsign03



エビのバックジャンプが魚の引きのようです。


結構引きます。

3n

1時間釣り二人で10匹の釣果です。

やはりミミズの方が釣れるようです。


このエビ釣りは、シンガポール、マレーシア、タイ、台湾などで大流行中!!

シンガポールのエビ釣堀は24時間営業24hoursで、コンビニなみの開店時間です。

老若男女問わず常に釣り場は活気にあふれているようです!


終了後すぐに、併設しているフードコートで今日の釣果を調理restaurantしてもらいました。

タガービールbeerを飲みながら、エビのチリソース炒め、空心菜のサンバル炒め、

サテー(マレー風焼鳥)を怪しい中国の歌を聴きながら堪能。

4b

へら竿の7尺、8尺あたりが使えそうなので、今後、ジャパニーズ延べ竿
で釣って見ようとたくらんでいます。


ハリ:prawn hook #7(gamakatsu)

がまかつ社員チーム対抗チヌ釣り大会!!

営業部 I です。

5月30日、兵庫県家島諸島にて毎年恒例となっている
『がまかつ社員チーム対抗チヌ釣り大会』が行われました。
 
 
僕にとっては初めての参加…

 

 

というか、

 

 

磯釣り自体、今回で2回目という“ど素人”でございます(笑)

今回の大会は若手からベテランまで総勢17名の社員が参加しました。

 

 

親睦をはかるというのは

 

 

タ    テ    マ    エ    …

 

 

それぞれのプライドを賭けた“絶対に負けられない戦い”がそこにはありました!!!!!

 

今回の競技は1チーム2~3名で磯に上がり、
チームでの釣果(匹数)を競うというルールで行われました。

 

 

僕のチームメイトはブログでおなじみ製造部 B 先輩♪

1から10まで優しく丁寧に教えていただきました (^_^)v

 

撒き餌も仕掛も完璧!

 

 

さあ、いざ釣り開始!!

 

 

…釣れた♪

 

 

一発目は瀬戸内アベレージサイズの「ササノハベラ」!

 

 

とりあえずボウズは回避です(笑)

 

 

 B先輩「潮がモヤっとなっとる辺りがポイントやで☆」

 私 「仰せのままに!」

 

 

言われたとおり、潮の流れが変わっているポイントを発見!

ウキがスーっと近づいていき………

もやもやっとウキが沈んでいきます。

 

 

これは?まさかの!?

 

 

竿を立てるとガンガンと生命反応が伝わります!!

そして…

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人生初チヌは43cmの良型!

 

久々に感動で足が震えました(>_<)

 

そうこうしていると…

 

100530_072002

 

さすがです。

 

B先輩、45cmのこれまた良型をGET!!

 

B先輩はこの後も30cm台を追加し B & I チームは計3匹で競技終了。

 

結果は…

 

なんと見事優勝してしまいました ♪!(^^)!♪

 

睡眠時間30分で強行参加した甲斐がありました(笑)

 

B先輩は個人の部でも同率優勝!!!

 

 

ちなみにもう一人の優勝は・・・・・
こちらもブログでおなじみ製造部の「A隊長」でした。

 

 

やはりエキスパートは違いますね…(^^;)

 

ちなみに今回の使用タックルは・・・・

 

竿:がま磯 RXR 1号-5.3m
道糸:1.5号
ハリス:1.2号
鈎:A1 一発チヌ 3号
トーナメントチヌ 3号

 

ぜひまたご指導よろしくお願いします☆

 

鮎解禁!!!

またまた製造部 B です。

今回はA隊長と鳥取県千代川の鮎釣りです。

前日A隊長が,

 

「明日は寒いから遅めに行こうか~」と言ったのにもかかわらず・・・

 

朝、突然A隊長から電話が掛かってきて・・・・・・

 

 

「おい、起きとるか!!!!予定変更や!!!!1時間早めるぞ!!」

 

 

いつもの様に無茶を言い出しました (T_T) (眠いのに~ (*≡д≡)・・・)

 

 

 

まあそんな感じで今年の2人の鮎釣り解禁です (^^)

 

オトリと年券を購入し、
川に着くと釣り人が数人・・・
  

 

 

(竿は曲がって無い模様・・・・・)

 

 

A隊長は瀬で釣り始めました。

Photo

 

オトリを送り出すとすぐに3連発!!

 

 

A隊長はお気に入りのバックバイザーキャップを被り絶好調です!!

(日焼けを気にしてますがすでに手遅れですね~。ヘヘーー ( ̄ー ̄)ニヤリッ )

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A隊長「イレポンや~」

 

下で釣っている私にA隊長が釣れるごとに、

プレッシャーをかけてきます。

 

 

(まだ釣れへんのに~・・・・・ (´・ω・`)ショボーン )

 

 

解禁早々、“ぼやいている”私です・・・

 

 

 

その後すぐに・・・

 

 

ギューン!!

 

 

 

キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!  

 

 

 

私も初鮎ゲット!!

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隊長・・・シャッター押す時手が震えてまっせ!!

 

(隊長は釣りは滅茶苦茶うまいのですが・・・

写真を撮るのが滅茶苦茶下手なんです・・・(ノД`)・゜・。 )

 

 

A隊長は良く釣りますが、

私は後が続きません・・・_| ̄|○ 

 

 

釣れない合間に雨が止んで綺麗な虹が出てきたので撮ってみました。

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そうこうしている内に納竿。

 

 

本日の釣果です。

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A隊長は12~16cmを33匹!!

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私は12~16cmを13匹!!(完敗・・・orz くやしいです・・・)

 

A隊長「鮎で勝のは100年早いわ~」
 

(A隊長は100年経っても生きてそうや・・・(^^;))

 

 

あいかわらず大人気ないA隊長です・・・・・ orz

 

 

今回のタックルは・・・・

●A隊長

竿:がま鮎 ファインマスターGSR M 9.0m
水中糸:極メタ 0.05号
鈎:Gハード 即(そく) 6号、6.5号 4本錨

 

●私

竿:がま鮎 ファインスペシャルIII 硬中硬 9.0m
水中糸:極メタ 0.05号
鈎:Gハード 即(そく) 6号、6.5号 4本錨

 

 

まだまだまだ続きます~お楽しみに(^^)v

 

やってしもうた(つД`)・゚・

こんにちは。広報課の野良牛taurusスタッフSです。

皆さん良い釣りされてますか?ボクは先日の確変モードを終了し、非常に設定が悪くなっております。ある意味では通常モードに戻りましたcoldsweats01

さてさて。

今回はラグゼプロスタッフ宮川靖さんにご一緒して頂きましたsign03

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宮川さんに『グッgood』とかされると、今日の釣果に期待してしまいますhappy02

今回向かったのは芦屋から尼崎までのエリア。

中潮のだらだらとした上りが夜中まで続くようですので、状況の良いところを探して広範囲の移動も覚悟の上です。

最初に入ったのは芦屋のいつものポイント。

しかし、柳のどぜうは何十匹もは居ないようで不発down一気に尼崎へ大移動しました。

で、次に入ったポイントにてキャストを繰り返します。

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宮川さん、夜景が似合ってますshine

しばらくして、ボクにググッと来ましたが、しばしのやり取りの後バレてしまいました。

う~ん(_ _。)

気を取り直してキャスト、キャスト。「ラグゼ リフレックス レオザ 93M」は投げているだけでも楽しいくらい、軽くてよく飛びますnote

 

ずぅっとショートバイトはあるので、何かなぁ~と思っていたら・・・。

 

ガツンup

 

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

 

やっと掛かりました。宮川さんも駆けつけてくれます。

隣にいらっしゃった宮川さんのお知り合いの方も『おっ、やったねぇ。』と応援にきてくれました。

 

慎重に、慎重にやりとりして、暴れる魚をいなして・・・抜き上げ成功sign03

 

 

sign01

 

 

上がって来たのは・・・

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知、ボク:『らぁぼぉ~catface』(初対面の方とハモッてしまいました。ちょっと嬉しい。)

宮川さん:『うわっ、ボラやぁsign01

ボク:『あっ。はぁ・・・。くっさぁ~saddown

その後はもう現場を巻き込んでの大騒ぎ。「トレブルRB-MH」がしっかりフッキングしたボラちゃんは大暴れwobbly 

 

しっちゃかめっちゃかになってしまいました。

 

みなさまご迷惑をお掛け致しましたtaurus

 

ボラ災害も一段落し、しばらくすると宮川さんの姿がありません。あれ?

宮川さんは『キビレ~note』という一言と共に現れました。

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う~む。さすがです。カッコよすぎます。

Photo_8

REED『FEEL100』でのテクトロにて釣れたようです。

 

そうと聞いてはやってみなければヽ(`Д´)ノシ。

 

ボクも同じルアーをつけて、早速テクトロ開始です。

答えはすぐにでました。「レオザ93M」がひったくられました。足もとでキビレゲットですup

 

いかにも鯛っていう感じの下に突っ込むファイトが楽しいです。

 

慎重にやり取りして、そ~っと抜き上げて・・・。

 

こちん。ブルッ。バシャバシャΣ(゚д゚;)

 

 

キビレさんは一瞬目の前に姿を現し、欄干にぶつかった後、お帰りになられましたsweat02

 

 

これではあきらめられません。もう一度逆側から流しなおします。

今度は岸ギリギリにキャストしてから歩いてみますfoot

またまた一瞬でヒットsign03なるも足元まで寄せたところで無念の・・・ブレイク(つд`)

あぁっ、シーバス様でした。辛い別れですheart03

 

 

要はわたくしめ、今回もマルボウズでございます。

今回はランディングネットの重要性を痛感した釣行となりました。

 

 

次回はランディングネットを購入して挑みます。絶対に( ̄∇ ̄+)

次、がんばりますtaurusnote

調子乗りすぎた・・。

今回でようやく実際の行動とブログの日時が一致する広報課の野良牛taurusことスタッフSです。

昨日6月1日にスペシャルゲストを迎え、向かった先は!

やっぱり芦屋へ行ってしまいました(@▽@)ノ

そのスペシャルゲストとは・・

ラグゼプロスタッフ関根健太さんで~す。

ど~ん。

Photo

ちょっと表情が硬いっす・・。

琵琶湖のプロガイドとして多くのゲストさんに日々バスを釣らせている健ちゃんプロsign01

今日はちょっと息抜きして、ソルトのシーバスさんで癒されて頂こうと思いますspa

そして、今日も先生の営業部N君に来て頂きました。お疲れ様ですcatface

P6010003

準備をすすめる二人をよそに、ボクは早速投げ始めます。

『ぽちゃん』と『グリグリ』をしばらく続けると、コンっsign01

・・・っしゃ乗ったヾ(@^▽^@)ノ

今日もイージーって思ったら、バレましたdown修行が足りませんな。。

そこからちょっと移動して、やっぱり先生やってくれました。

『お~来ましたぁっ』って、暗闇の向こうから声が聞こえます。

ボク「何センチ?」

先生「48cmくらいっす」

関根さん「お~やるな~」

って言いながら、釣りを進めると・・

『っしゃ~、乗った~heart01』って逆サイドから悦びの声が。

Photo_2

あ~関根さん掛けてはるぅ(´Д`) さすが関根さんsign03

レオザ90MLがキレイな弧を描いています。エラ洗いの音を聞くとちょっと大きそうshine

どうだ、どうだぁ?

Photo_3

元気な61cmのシーバス様です。関根さんも嬉しそうupお誘いしてよかったです。

結局この1匹を最後にフィールド沈黙。。

ボクはボウズを喰らってしまいましたdownさげ~。

それでも今回は関根さんにきっちりと釣って頂き、喜んで頂けたので良かったです。

関根さん、明日のお客さんにもロクマルを釣らせてあげてくださいね。お疲れ様でしたsmile

芦屋好調です。

最近好調の広報課の黒毛和牛taurusことスタッフSです。

5月28日のシーバス釣行のあと実は、30日、31日と更に深追いしてしまいました。

場所はやっぱり芦屋周辺。

今回の道連れはボクのシーバス先生、営業部のN君です。
今日もヨロシクおねがいしま~っすnote

おっ。早速先生が掛けていますsign01

さすがだぁ~happy02

ボク「先生、何で釣れました?」

先生「あ~、にょろにょろを水面直下でうにゃうにゃ・・・」

ボク:(ヒットルアーとなんとなくの釣り方を聞いたら、あとはほとんど聞いてません。先生ゴメンナサイ)

言われた通りのことをなんとなくやってみると・・・

ごつんheart

あ~きたぁ(≧▽≦)note

かなり元気に泳ぎ回ってあがってきたのは50cmくらいのシーバスさま。

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P5300079


素晴らしいエラ洗いを見せ、大変どきどきさせてくれました。

ま、トレブルRB-MHのフッキングの前にはさほどの問題もありません( ̄∇ ̄+)

この日も先生と2人で7本?ほど捕獲に成功。

大変満足して帰宅しましたcatface

シーバスに癒されました。。

ブログネタが結構溜まっている広報課の黒毛和牛taurusスタッフSです。

もっと早くから書いておけば良かったと、8月30日の小学生のような感覚に陥っています(゚д゚;)

さて、揖保川へ初アユに行った28日の夜、ボクは昼間のウップンを晴らすべくシーバス狙いで芦屋へ。我ながら元気な話です( ̄▽ ̄)よっしゃ。

そそくさと準備を済ませ、ポイントに入ります。

同行は営業部のU君。お疲れ様ですcatface

投げ始めて5投目、いきなりひったくるようなバイトがあり合わせましたが、痛恨のラインブレイク。なぜかPEがタカ切れしています。あ~・゚・(つД`)・゚・

でもサカナは居るようです。

なんたってバチ抜けですからsign01

P5310087

うわ、気持ちワル・・。

で、リーダー組みなおしての1投目、回収間際足元でドッカーンときました(≧▽≦)

愛竿のレオザ93Mがバットから曲がっています。
あ~楽しい。

ここのシーバスはホント良く引いてくれますheart01

結局上がって来たのは64cmのシーバス君。

64cm

どうもありがとう~って帰ってもらい、しばらくすると・・

Leoza

Feel


も~連発。

アベレージサイズですがバシバシ喰ってきますhappy02

ヒットルアーはREED FEEL 100。
 『バチ抜けシーズンに使ってみて。』と、ある方からプレゼントして頂いた大切なルアーです。フックはトレブルRB-MHの#10。標準よりも少し重たくして使っています。

1時間ほどで6匹掛け、満足できたので納竿としました。

あゆかいきん♪

みなさん。はじめまして。

三重県出身の広報課の野良牛taurusことスタッフSです。

今回からちょくちょくブログをアップしていきますので、宜しくお願いします。

先月26日。揖保川が解禁になりましたnote

待ちわびた解禁に居ても立っても居られずに、28日にいそいそと同僚3人と出掛けました。

川へ向かう車中もわくわくどきどき。
馬鹿話にも花が咲きますヾ(@▽@)ノうひ~。

ちょっと心配なのは前日までの雨と、肌寒い当日の天気。

釣具店で年券とオトリを購入し、準備万端sign03さっ、いきましょー(^O^)/

って、川はどこも人、ひと、ヒト。確実に人口過密状態ですsweat02

悩んだ挙句『南波賀』へ。さぁど~だ?

ん~??

あれ?川は真っ白。予定とは違います。でもまぁ、いっかhappy02

先輩方も真剣に準備をされてます。

Photo_6 

Photo_7

ぷすっheart

今年初の鼻カンに緊張します。

無事に通りました。さぁ、やってみよか。

・・・1分。




・・・・・・5分。




・・・・・・・・・10分。





釣れません・・・。


前のオジサマは入れ掛り状態で掛かっているのに(ノ゜O゜)ノ

結局お昼まで掛からず、昼食食べながら話を聞くと・・・Photo_3

なんすかその笑顔( ̄∇ ̄+)

ようやく掛けることができたのはお昼riceballも終わった頃でした。

やっと取った初アユheart04に、大喜びで投入すると・・・アユが全く泳いでくれません。はぁっ?

仕方なく購入したおとりを再度入れると、プルっ、てまた掛かりました。

このアユに大喜びで投入すると、またしても掛かりアユが泳いでくれません。
なんでっΣ(゚д゚;)

結局、私は人に言えないような釣果で初アユを終えましたbearing

お昼に笑顔だった同期のHくんは20匹。

先輩のMさんは16匹、Tさんは12匹。

全員合わせたら、なんとか見れる釣果になりました。

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次がんばります(つд`)

追い気抜群!

5月30日 日曜日。
朝が苦手な私は、9:00起床、準備・・・川へ11時着といったスローペースでの釣行。


揖保川は、上流(引原川)の方が調子よく、人もいっぱい。

入るとこない感じだったので、放流区でない場所へ藪をかき分けガサゴソ・・・。

やっとの思いでポイントらしきとこへ到着。

水温13度・・・ちべたいsad


そんな中、イイカンジの瀬片を泳がすと何秒かで掛かりました。

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17cmほどの追い星が鮮やかに出た鮎の瀬掛かり!

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その後もすぐに掛かる!


こ    れ    は    ・  ・  ・


入    れ    掛    か    り    ・・・


早い時間で20匹ほど捕れました。


引原川は、どこでも魚がいる感じがします。
人がいっぱいのところを避けるといいところに当たったりするみたいです。


まだまだこれから良くなる感じです。

私を見つけたら是非声かけてください。

決して砂をかけないでください。

兵庫県 揖保川へ鮎釣りに行って来ました!!

営業部員 M です。

先日、業務課Tさんと、広報課S君、デザイン担当H君の4人で、
兵庫県 揖保川へ鮎釣りに行って来ました!!

今年も、待ちに待った鮎シーズン到来!!(^_^)v

だったのですが、解禁日直前の大雨でかなりの増水・・・

前々から予定していた日に行けるかどうか心配していたのですが、
なんとか増水も収まり、無事予定通り釣行することが出来ました。

おとり屋さんで入漁権とおとりを買うついでに情報を聞いて、
今回は上流の引原川で竿を出すことにし、現場に到着。

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準備を整えて

いざ、スタート!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

しかし、寒いっ!!

 

 

 

とても5月後半とは思えない気温です。

 

 

 

おとりをつかむ前に手を浸けるのも辛い冷たさで、くじけそうになります(笑)

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それでもTさん、S君、H君もそれぞれポイントに入って、釣り開始です。

 

 

釣り開始から数分して、目印に反応がっ!!

今シーズン初の鮎が!!!!!!!!!!?

抜いた瞬間、何かどうも違和感が・・・

ありゃ?鱗が?・・・・・・ウグイ・・・でした(笑)

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今年のお初はウグイでした。先が思いやられます・・・ orz

 

 

なかなか、テンポ良くとはいきませんでしたが、ポツポツと掛かります。

 

 
1時過ぎに昼食タイムとしたのですが、その時点で8匹・・・

 
 

場所移動も考えましたが、結局移動せずに、午後の部をスタート。

 

 

相変わらずのスローペースが最後まで続き、
寒さに耐えられず、4時過ぎに納竿としました。

とにかく寒かったので、皆さんも胴付やドライアンダー、レインジャケット等、寒さ対策を忘れずに。

 

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状況が今ひとつだったとは言え、16匹と微妙な釣果・・・(>_<)

 

しかし、まだシーズンは始まったばかりで、これからが楽しみです。

 

ところで、

 

 

釣行前日と言えば仕掛作りをという方も多いと思いますが
私はもっぱら写真のような感じです(笑)

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特にTGシリーズは仕掛糸等の素材にもこだわった仕様になっていますので
こだわりのある方にもお勧めです。