島根へ泳がせ+ジギング

製造部Pです。




懲りずに島根へ泳がせ+ジギングに行ってきました。


朝一は泳がせでクエを狙います。

餌のケンサキイカを釣りクエのポイントへ・・・・・。


底ぎりぎりを誘いますがいつものように異常なし・・・・・。


しばらくして隣で竿を出していた釣友にガツンとあたり発生!!!

しかし鈎掛かりせず。


仕掛を回収するとハリスが噛み千切られており、クエらしきピッチで歯型が!

毎度のことながら残念です・・・・・・。



エビス


気を取り直しジギングにスイッチ。カナ、ボッコイ、ヒラゴ、ハガツオ、アオバ、アカミズ、マダイ、クロソイ、マアジそして珍しくエビスダイをゲットし十目達成!!




2


注:ハガツオはタイワンガザミに化けました!!!




宿の夕食 


宿の夕食で出たノドグロの煮付けに三度魂を奪われました。





釣果

※二人分の釣果です。

アオリイカパトロール

製造部Pです。

日本海へアオリイカパトロール。


今年は順調みたいですよ。


Photo



使用タックル
ロッド:ラグゼ コーストライン EGEX S76ML-F
リール:ルビアス2506
ライン:PE0.5号
リーダー:フロロ1.5号
エギ:2.5号、3.0号

エギングシーズン到来!!

いよいよやってきました。

秋のエギングシーズン!


製造部のTKです。


この為に・・・この時期の為にカヤックを買ったんですよ、カヤックを!




というわけでカヤックエギングにいってまいりました!




出艇場所は兵庫県豊岡市竹野町、猫崎半島西側を中心に攻めてまいりました。

この辺りは最近岸から数が出ているという情報が入っています。

小型の数釣りの有名ポイントです。


午前6時、竹野川河口を出艇、釣りながら猫崎を目指します。

このカヤックの最大の特徴は船尾に装備されているアウトリガーシステムのおかげでカヤックでありながら立って釣ができることにあります。

激しいしゃくりも思いのまま。まさにエギングにはぴったりの艇です。


河口の防波堤を出て少し沖のシャローフラットを3寸でしゃくると反応はありますが乗りません。ちっちゃい!


この半島西側は途中まで岸から入れるのでおかっぱりの方に邪魔にならないように沖目を航行していきます。

途中魚探で確認しながらこの時期イカが付きやすいしもりがらみの5m~7mラインを攻めますがコロッケが1杯のみ・・・。不穏な空気が・・・。


岸から絶対届かないところなのに、いないのだろうか・・・。
カヤックに乗ればどこでもパラダイスと思ったのに・・・。甘かったのか・・・。


さて、気を取り直して半島の付け根から500mほど進むとダイナミックな地形が広がります。



ダイナミックな地形



この辺りは山陰海岸ジオパークに指定されており、地質や地形が特に多様な場所なのです。


んで肝心のイカちゃんですが、朝早くは浮きイカも見えず、底を取りしゃくるというセオリーとおりの釣りを展開します。

見上げるような大きな岩が海に沈み込んでいる先を横切るようにエギを投げ、底近くをしゃくっているとテンションフォール中に教科書に載せたいようなティップを押さえ込む当たり!


一呼吸置いて・・・大きくあわせを食らわせると乗ったー!




これやこれを待ってたんや!




12cmほどのこの時期にしてはまずまずの型でした。


これで一つパターンがつかめました。

やはり3寸を抱いてくるようなイカは浮いておらず、馬の瀬になっているような場所の先に潜んでベイトを待っているようです。

そういえば岸からでもこのような場所で連発する事があります。また、岸際まで深い場所が切れ込んでいるような場所にもいい型が潜んでいます。

この相反する2つの地形を一つ一つ、操船を繰り返しながら丁寧に攻めていくと連発するようになりました!

そして・・・5mから10m以上に落ち込む駆け上がりに平行にエギを通すと明確な当たり!

竿が柔らかいので思い切り合わせると・・・。








でました!









今日一

今日一の17cm!!  


この時期の日本海でこんな大きいのは釣った事がないので途中までタコかと思っていました。

パターンが分かればこっちのもんです。



思いとおりの釣りを続けながら、数を伸ばして9時半ぐらいに猫崎に到着しました。
猫崎にはゴムボートとタンデムのカヤックが陣取ってました。


しかし岬の先端近くはイカが濃い!


攻められてるのか連発はしませんが次々とイカが追ってきます。

しかし3寸をすんなり抱いてこない小さいのが多い!

岬を越えたところで山からの東南の風がかなり吹いており、先行者の2艇が引き返していったので風裏のもと来た場所へ戻る事にしました。

もう一度同じパターンで戻りながら釣っていきます。

攻めるラインがかわるとまた次々とイカが出てきます。


11時頃、防波堤まで500mぐらいの距離、岸から入れる場所まで戻ってきました。

少し時間が早かったので隣の竹野町切濱の小さな半島まで海上を1kmほど、20分かけて漕いでいきました。

岬の先端には人が入っていたので竹野側にある小島周辺を流して行きます。


この頃には緩やかな北西の風に変わっていました。

徐々に深くなっていく岩盤が続いています。

水深8m~10mほどの場所で底まで落としたエギを小さくしゃくって浮き上がらないようにし、風に流されるカヤックを利用してエギを引きます。いわゆるティップランエギングですね。



ティップを押さえ込むいい当たりが連発します!



位置をずらしながら3・4回流し、十数杯は釣ったでしょうか。

午後1時半、少し風も強くなってきましたし十分にエギングを堪能したので帰航することにしました。


今日のタックルは・・・


ラグゼコーストラインEG EX S76ML-F



MLにしたのはやはり風に流されるカヤックでの釣でティップランエギングを意識しての選択です。

実際チタニウムガイドを使用した柔らかく軽いティップはチューブラーにもかかわらず当たりがあっても全く離されることはありませんでした。

高反発のバットは3寸で10mぐらいの水深ならしっかりとしゃくる事ができ次々にアオリイカをキャッチできました。



ラグゼソルテージ ホークアイEG S86MH-F



3・5寸を快適にしゃくるのに準備しましたがリールトラブルの為、出番無しとなりました・・・とほほ。

終盤には15cmを超える新子最大サイズのアオリイカを次々とフックアップしてくれる事でしょう。



ホークアイ







本日の釣果


最大は17cm、平均は10cm~12cmでしょうか。

数は55杯ありました。

ほとんどを3寸でキャッチしています。

実際にカヤックフィッシングにおいては漕いだり、ポイントに入りなおす時間がかなり必要なため、キャストしてキャッチしている確率はかなり高いのではないでしょうか。

久しぶりに楽しい釣ができました。



ただ今秋の新子シーズン真っ只中!



皆さんも是非エギングに出かけてください!

島根へジギング

製造部Pです。


またも島根へジギングに行ってきました。


アルメーアB67L-RFでスロー系のアクションから実釣開始。

しかし、スピードの変化での誘いやフォールに反応が悪い模様・・・・。

そこでロッドをB67MH-RFに持ち替え、上にしゃくり飛ばしながらジグを横向けるイメージに切りかえる。



すると露骨に反応しだしました!!




が、掛かっても大半がバレてしまいます。

上がってくる魚もリアフックへのスレ掛かりが目立ちます。

ジグのど真ん中に歯型がついているのでフロント、リア共にフックがジグのど真ん中に来るようにセッティング。

口の中にフッキングできる確率が上がり、バレも減りました。


カナ(マハタ)


カナ(マハタ)ヒラゴガシラアカミズ(キジハタ)などをゲット。



カニ


おまけ=タイワンガザミ!!cancer



ダブルで大漁!!!



宿の夕食


今回も宿の夕食で出たノドグロの煮付けに魂を奪われました・・・・・



釣果

※二人分の釣果です。

使用タックル
ロッド:ラグゼ オーシャン アルメーア B67L-RF、B67MH-RF
リール:コンクエスト300J-M、オシアジガーNR1500
ライン:PE1.5号、2号
リーダー:フロロ5号、7号
フック:シングル64近海ミディアム 3/0(タンデムで使用)、プロト3/0
メタルジグ:ハーフピッチハオリ、カンパチハオリ、スイッチャージグ

マレーシア釣行 part3 セイルフィッシュ

マレーの虎です。それでは、マレーシア クアラ・ロンピンでの後半戦をどうぞ!!


そう、何を隠そうここは、セイルフィッシュ(バショウカジキ)のパラダイス、毎年8月下旬から10月下旬にかけてセイルフィッシュが集まってくるようです。


今年は、釣行の誘いがあった時点ではかなり厳しい状況でした。


ところが2日前からセイルフィッシュが入ってきてフィーバータイムがはじまったと船長談!


期待満々で、泳がせ釣りで狙います!


アオリイカをお土産に確保し、次に狙うはサバ!



狙うはサバ




サビキを沈めサバを釣り生簀へ。

十分にサバを釣ったので、ポイント移動です。




ラインに風船を装着




鼻掛けにしたサバを投入し、10mくらい流したところでラインに風船を装着します。


そして、さらに30mほど流しドラグはフリーの状態であたりを待ちます。

セイルフィッシュ掛かれば風船が割れ、分かるようになっています。

周りにセイルフィッシュがいるときは、投入後10分もせずに当たりがあります。


凄まじい勢いでラインがでます。



ヒットです!



がっつり合わせをいれてファイトスタート!




ファイトスタート




ファーストランでは、8kgかけているドラグがシャーシャーでていきます。


ファーストランが終わると、セイルがジャンプして非常にエキサイティング!!


数回ジャンプを繰り返すと後は泳ぎで抵抗してきます。


あとはパワーでよせてきます。

船べりまでよってきたらビルを掴んで引き上げ、




セイル抱っこ




セイル抱っこで記念撮影。


ここロンピンではオールリリースが義務ずけられていますので、記念撮影ご直ぐにリリース。 さらに1匹GET。




セイル抱っこagain




セイル抱っこagain


この個体は背びれの状態が非常に良く、私の顔が隠れるほどでした。


その後、ポッパーを使いトライしましたが、ファイト3分でバラしました(泣)


当日中にシンガポールに帰る必要がありますので15時には港へ引き上げました。

今回は非常にエキサイティングで満足な釣行でした。

噂によるとセイルフィッシュようのボートは1年後の予約もいっぱいとか。


Live bait tackle
Rod:LUXXE OCEAN JIG-ONE  586
Reel:Talica2 15
Line:PE#8 Leader80lb
Hook: Octopus circle #5


Lure tackle
Rod:LUXXE OCEAN Lampuga 68
Reel:09Twinpower 6000PG
Line:PE#3 Leader80lb
Hook:O'shaughnnessey
Lure:シャラポワ180

マレーシア釣行 part2 アオリイカ

前回に引き続きマレーシアに来ております、マレーの虎です。

マレーシア釣行2日目はソルトウォーターの釣りです。


2日目はクアラ・ロンピンから船に乗って出撃です。



船に乗って出撃


シンガポール、オーストラリア、日本などから来た釣り人が一斉に釣り場に向けて出港していきます。

我々は、まず、お土産確保と言うことでエギングを開始!


一流し目から入れ食い状態 !!


一流し目から入れ食い状態 !!


エギを投入し、着底後、1シャクリから3シャクリで、グーーンとエギに乗ってきます。



お土産確保


順調に釣果を重ね、一時間弱で船中5人約90匹をGET!


私一人でも18匹つりました。


お土産も確保できたし、大物狙いに出撃です。


Tackle
Rod:LUXXE COASTLINE EGEX S82MH-F
Reel:10 CERTATE 2000
Line:PE#0.8, Leader #2.5
Lure:EGI #2.5,#3.0

マレーシア釣行 part1 TOMAN

ご無沙汰しております。

マレーの虎ことシンガポールのNです。


シンガポールの友人から突然の電話。

「週末に1泊2日でマレーシアに釣りに行くが1名キャンセルが出たのでどう?」

直ぐに二つ返事で釣行決定!


そして、やって来たのがマレーシアの東海岸にある貯水池。


東海岸にある貯水池




立木やアシなどが点在する、いかにも今回のターゲットであるTOMAN(GIANT SNAKE HEAD)が生息していそうな場所である。


ここでの釣りは、二人乗りの小型ボートでポイントを打って行くスタイル。

今回は、フロッグだけを使用しトップの釣りを展開。


朝イチ、3回のバイトを逃し、昼になり気温が上がるにつれて厳しいコンディションに。


昼休憩の直前、TOMANの波紋が見えたので、すかさずフロッグをキャスト。


着水後、直ぐにバイトがあり合わせを入れゴリ巻きでGET!



ゴリ巻きでGET! 




小型ですが、迫力のバイトシーンも近距離で見れて興奮MAX!



1匹確保


何とか1匹確保して昼食休憩を取っていると突然の雷雨。


夕方まで降り続き、雨が止んだのは夕方5時頃。

日没までの2時間だけですが釣り再開です!

気合いを入れなおしてTOMANがいそうなところを次々攻めていきます。

岸際をしつこく攻めていると、突然水面を割り激しいバイトが!!


潜られないよう、間髪入れずパワーファイトでGET!!



今回はフロッグ丸のみ


今回はフロッグ丸のみでした。



この個体は、TOMANとは別種

この個体は、TOMANとは別種で、色、形と日本の雷魚に似ていました。マレーシアでは珍しいようで、このサイズで大人なのだそうです。

これを最後に釣り終了。

非常に興奮の1日目でした。


使用タックル
ROD:Luxxe Lampuga 68
Reel:09 Twinpower SW 6000PG
Line:PE#3,leader 60lb
Hook:EWG Double 4/0
Lure:Flogs

茶瓶!! in 岡山県水島

お久しぶりです!

ここ数ヶ月ブログをサボっていた企画室 T です(;´Д`)アセ

 

先日岡山県倉敷市沖にある水島諸島へ投げ釣りに行ってきました!( `Д´)/

今回も投げ釣り達人のN大先生にお誘い頂き、二つ返事で竿企画のT内君とともに同行させて頂きました!

 

しかも今回上がったのは「茶瓶」と言われる大物の実績の高い一級ポイントで、近畿圏の投げ釣り師ならば名前を聞くだけでヨダレが出るパラダイスです!!

狙いは、スズキ、チヌ、コイチ、大ギス、マダイ等・・・いわゆる五目です。

川のように流れる激流と、3m近い干満差を攻略する必要があり、N大先生いわく「難易度Bクラス」とのこと・・・結構ハードそうです・・・(;゚д゚)ゴクリ…

 

夕方4時の渡船で茶瓶(島?岩礁?)へ渡ると、こんな感じです↓

2

中央の岩が茶瓶の取っ手らしいです・・・( ´ー`)

1

とりあえずN大先生にポイントと潮の動きをレクチャーして頂き、今は下げ潮で潮位が低いので釣りづらいですが、大ギスや大キュウセンの可能性があるとのことで早速釣りを開始します!

エサは本コウジ、ユムシ、チロリの3本立てです!

案の定潮は激流で30m先までは岩がかなりゴツゴツしていますが、それから先は水深10m以上あり底も砂地(泥底?)なので遠投すれば何とかなりそうです・・・竿は1人2本が限界でしょうか(;・∀・)

 

すると1投目から、

ジイイイ~~ジイイイ~~

と、チロリに生ぬるいアタリが!

大アワセを食らわしてゴリ巻きすると妙に重く、引きも「ヌーーン、ヌーーン」と底を這うような独特な引きです・・・。潮に乗ってよけいに重いです・・・。

頑張ってゴリ巻きしますが、手前の岩に引っ掛かってラインブレイク・・・(υ´Д`)

 

何かおるわ~!と再度投入するとまたもヒット!

同じような底を這うような重~い引きです。

とりあえず魚の顔を見たい!と負けじとゴリ巻きすると姿が見えてきました!

これです・・・↓

3

はいアカエイです・・・ここにもいるんですね・・・(;´Д`)=3

 

このあとエイを数匹追加し、さすがに腕がパンパンになってきました(´Д`;)

もうエイはいりません・・・。

 

すると本コウジの竿にエイとは違うシャープなアタリが!!

合わせるとエイとは違う魚っぽい引きで期待が高まります!

手前の根をクリアしてヨッシャー!と思ったその時・・・

 

ガバガバッ!!

 

魚がエラ洗いして、痛恨のハリ外れ・・・( TДT)

60~70cmくらいのスズキでした。

しばし落ち込みます(笑)

 

すると島の裏側で釣っていたN大先生が魚を持って様子を伺いに来られました!

手には大ギスが!!

4

大きいものは27~8cmありそうです!Σ(゚Д゚)

さすがです!

 

一旦N大先生は釣り場に戻られましたが、すぐにまた巨大な魚をぶら下げてこちらへ・・・

これです↓

5

実寸51cmの年無しチヌ!!Σヽ(`д´;)ノ

6

エサは本コウジ、鈎は当社いち押しの「丸せいごサーフ」 18号とのこと!

エサを選ばない万能型の鈎ですが、ユムシ、コウジには16~18号が最適です。

NSBという通常より薄いメッキを施していますので鈎先が鋭いのが特徴です!

 

日が暮れると上げ潮に変わり、まるで川のように強烈な流れとなり30号のオモリがどんどん流されて釣りにならなくなってきました!

右から左から潮が入り乱れてとんでもないことになってます!

少しでも仕掛を放置すると手前の根に道糸を巻かれて根掛かりというきついパターンです(´Д⊂

 

しかし、11時を過ぎると潮が緩み出し仕掛が落ち着くようになってきました。

するとやはり次々にアタリが!!

8

アナゴ(結構太い)

9

コイチ(金グチともいいます)

10

55cmくらいのスズキ!(ハネ?)

7

エイ・・・(しかもデカイ)

エイは合計10回以上掛けて半分くらい取りました(・∀・;)

 

やはり時合は楽しいですね!(・∀・)

しかしゴリ巻き&根掛かり外しで、体がバキバキになってしまいました・・・もう握力ありません・・・

 

深夜1時過ぎに満潮になると、なんと最初結構高い足場だった所が海水でヒタヒタになるまで潮位が上がってきました!(ひえ~~)

3m近く上がっています、結構ギリギリですヾ(・∀・;)

 

ここで私に何と携帯を水没させるというアクシデントが!!

やってしまいました・・・( TДT)

防水でも入るときは入るんですね(泣)

 

深夜2時くらいからはまた下げ潮で激流になりアタリもパッタリ無くなり、朝マズメの5時くらいにスズキをまたバラしたぐらいで5時半に納竿としました( ;∀;)

 

港に帰ってとりあえず釣果をパチリ!

まずは私とT内君の釣果!

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続いてN大先生の釣果!!

13

14

この差はいったい・・・(;・∀・)

これでも少ない方とのこと・・・う~んすごいです!

 

今回の茶瓶は潮流と干満差を攻略するのが少し難しいですが、尺ギス尺キュウセンも釣れているとのことなのでまた行きたいと思います!ヽ(・∀・ )ノ